"相続について" ブログ一覧
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- ファイナンシャル・アドバイザー2017年7月号
- 今年4月から連載を担当している近代セールス社の月刊誌『ファイナンシャル・アドバイザー』の『その相続案件、大丈夫?〜トラブル事例から学ぶ、もめない遺し方〜』、2017年7月号(6月20日発売、№224)...
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- 相続税の申告書を作成した件数は実力を計るモノサシか
- 平成27年から基礎控除額が引き下げられ相続税申告件数が倍増したことにより、税務・会計業界にバブルの波が押し寄せています。 資産税に軸足を移したい先生達にとってはたまらない追い風ですね。 とは言え、...
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- 相続人がいない場合
- 相続人がいない場合、亡くなった人の財産はどうなってしまうのでしょうか? 「最終的に国庫に帰属する」と聞いたことがある人がいるかもしれませんが、実はそう簡単な話ではありません。 相続人が不...
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- 本日、事務所を移転しました!
- 平成29年6月1日(木)大安吉日、事務所移転しました! 今までは知人の会社の一角を間借りさせて頂き活動していていましたが、独立開業して3年経ち、遅ればせながら当社単独の事務所になりました...
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- 不動産鑑定評価額は相続税の申告に使えるのか
- 相続税の「更正の請求(納め過ぎた税金を取り戻すこと)」では、多くの場合「不動産の評価」が主人公になります。 つまり、「実は、当初申告していたよりも不動産の評価が低かった」と言うことですね...
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- 相続の現場から『生命保険金の非課税枠の勘違い』
- 先日お客様から「保険代理店の人から相続対策として生命保険の活用を提案されている」と相談を受けました。 僕に相談したお客様はお母様です。 保険代理店の方から、 『子が2人いる...
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- 「争族」は経済合理性では説明できません
- 「争族」になると、「もっと沢山相続したい」とか、「相手よりもっと欲しい」といった、<遺産を沢山貰えるかどうか>の争いになると思っていませんか? 初期の「争族」は遺産獲得競争から始まります...
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- 遺産分割調停・審判
- 当事者間で遺産分割がまとまらない場合、家庭裁判所に「遺産分割調停」若しくは「審判」を申立てることが出来ます。 (調停を経ずにいきなり審判を申立てることも可能ですが、いきなり審判の場合でも、家裁から調停...
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- 相続と双方代理
- 相続で一番厄介なのが「争族」。 嫌がる相手に印鑑をつかせる魔法はありません。 「争族」対策に比べたら「相続税対策(節税)」なんて楽勝です。 (誤解を恐れずに言うと)手段と方法を選ばなけれ...
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- 簡単だからこそ奥が深い…『贈与』セミナー
- 平成29年4月22日(土)、新宿でグランヴァン株式会社様主催の相続セミナー『ここだけで聞ける、親子で得する本当の贈与教えます~転ばぬ先の杖、その贈与、誰に聞かれても大丈夫?~』で講師を務めました。 &...
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AIに騙されるな
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刑法の軽さに納得がいかない
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相続実務ワンポイント『自宅はどこ?』
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新聞の見方『今年出生数、最少66.5万人』
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新聞の見方『介護保険料40~120億円圧縮』
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